介護殺人寸前のアラサーが心のブロックを解除し、12日でプロポーズされた実話を読む!
重かった心が、すーっと軽くなる。
辛かった体験を言葉を使ってあれこれ掘り返しません。3分で1個心のブロック解除!
ブログからお申し込みがない

イベントの告知文や講座のお申込みページを作ることが苦手だー!

「わたしは告知文やお申込みのページを書くことが苦手だ」と感じる心のブロックを解除します。

  • 自分も参加したいと思うほどの素敵なイベント告知ページやお申込みのページを参考にさせてもらおうとしたとたん、やる気と情熱を失ってしまう
  • WEB集客の専門家さんから「思わず参加ボタンを押してしまうお申込みのページを作るときのコツはこうです」と説明をされ、スッキリするどころか、かえって混乱してしまう
  • 開催日や場所や参加費、講師、お申込み方法などの肝心な情報を書く段階になって、逃げだしたくなる

これまで宣伝や営業とは無縁だったけれど、イベントや講座への集客に挑戦中のセラピストのみなさん、こんなお悩みはありませんか?

そっと片手に触るだけで3分で1個心のブロック解除 石川県加賀市のマインドブロックバスター、プリンセス(水本かずみ)です。ごきげんよう。

わたしも「イベントの告知文や、講座のお申込みページを書くことが苦手だ!」「ああ!誰か代わりに書いてほしい。きっとそういう代行サービスもあるんだろうなあ・・・」と感じます。

最近、フリーランスとしての自己診断をした結果、「宣伝や集客は他の人にやってもらって、あなたは自分の仕事に専念するほうが効率がいいでしょう」という判定が出たのもうなずけます。

「こういうことをしたい。こういうことができるので必ずお客様の問題解決のお役に立てるはず!!!」

素敵なイベントを思いつくも、いざ、ご案内の文章を書こうとすると、どこかから借りてきたような言葉が上滑り。

日時、開催場所、費用、お申込み方法などの、「いつ・どこで・誰が・何を・なぜ・どうやって・いくらで(5W1H)」を書こうとすると急に頭の中がごちゃごちゃになります。

5W1Hなんて嫌いだ~。

「仕事で苦手な業務がある」の心のブロックを解除すると・・・

  • 苦手が苦手じゃなくなる!
  • 苦手なことは誰かが担当してくれるようになり、自分は得意に専念できるようになる!

仕事のブロックを解除して、好きや得意を生かし、喜ばれながら豊かにりましょう。

そして、素敵なあなたのイベントを大きな会場で満員御礼にできたら、もっと楽しそうじゃありませんか?

イベント告知文や講座のお申込みページには「申し込んでほしくない」心のブロックが透けて見えます。

イベント案内・講座のお申込みのページを書くことが苦手と感じる心のブロックを解除しましょう。

「わたしのイベントや講座に申し込んでほしくない」の心のブロックでお申込みのページを書いていませんか?

日時:参加者が一番多い日時(←いつ?)

場所:みんなの憩いの場「ほしぞらサロン」(←どこ?天の川?地球ですらないの?)

講師:マスター〇〇(←だれ?知らない。)

費用:お気持ち制(←いくら?)

申し込み方法:メッセージください(←?)

わたしもふくめ、「やっちゃってる」んですよね。

せっかく、心をこめて書いたイベント告知ページ。なのにお客様は興味があっても、スルーされかねません。

心のブロックを解除し、

  • すぐさま参加ボタンを押したくなる
  • すぐさまスケジュール帳を取り出して予定を確認したくなる

セミナーのご案内文や講座のお申込みページを作成しましょう。

お客様に出会いたいのに、なぜ潜在意識が「申し込んでほしくない」になっているのでしょうか?

なぜ「お客さんに申し込んでほしくない」になっているんでしょうか?

自信がないからです。人前で「ちゃんと」「正しく」しゃべることができないと思っているからなんです。質問に答えられなかったらどうしようと不安だからです。

イベントや講座は「楽しく問題解決ができる」ことを伝える場なのに、自分で勝手に難しく考えてしまうからなんですね。

あなたのセミナーにお客様が参加するメリット・参加した後の未来は?と聞かれて答えられない

わたしもイベントの告知文や講座の申し込みページを書くことが苦手です。

ブログ集客の専門家さんから「あなたのセミナーに参加するメリットや参加した後のお客様の未来は?」と言われて、はっきり答えられません。

それに、肝心の「いつ、どこで、誰が、どんな内容のセミナーで、いくらで、申し込み方法は・・・」などを書こうとすると、気が重くなります。

こういうイベントをしたい、という情熱は内側から湧き上がってくるけれど・・・いざ、文章に書こうとすると、何が何だかわからなくなり、どこからか借りてきたような言葉のオンパレードになってしまいます。

できれば、誰か代わりに書いてほしい!とすら思っています。

まとめ:この講座をとおして伝えたいことがある!なら5W1Hは自信を持って書きたい

開催日時、場所、講師、内容、お客様はなぜこのイベントに参加する必要があるか、定員、参加費用、お申込み方法などの「5W1H」を書きましょう。

この講座に参加して得られるメリットとか、セミナーに参加した後のお客様の未来とか、難しく考える必要はないと思います。そこに力を入れたとして、「お客様はこのイベントに参加したら、こうなりますよ」とお金をもらったら、詐欺じゃないですか。

ありのまま(5W1Hやこれまでに参加したお客様の声とか)を書くほうが大切です。

わたしは他の人気講師と違うから・・・とあきらめていませんか?

他の人気講師さんのイベントに参加しているお客様は、さまざまな人気講師さんのもとに行っては「ここも違った」「そこも違った」と、時間とお金をかけて、セミナーをジプシーしているだけなんです。あなたのところにたどり着くまでそれは続きます。

「こういうイベントをしたい」「この講座で伝えたいことがある」だからイベントや講座を開催します。

ご一緒に、「イベントの告知文や講座のご案内文を書くことが苦手だ」と感じる仕事のブロックを解除しましょう!

ご一緒に心のブロック解除(読むだけで心のブロック解除):「わたしはイベントの告知文や講座の申し込みページを書くことが苦手だ」

読むだけで心のブロック解除です。

これはわたしの心のブロック解除でが、ご一緒に心のブロック解除でもあります。心のブロックを解除されたいあなたは同じイメージをしてください。解除されたくない方は解除されません。

セラピストが感じる仕事のブロックは、潜在意識の中で、こんなふうなイメージで表現されています。

「タイプライターで長々と文章を打つけれど、あれもだめ、これもだめ、とバツを書いてしまう人。」

これを「心のブロックのイメージ」とマインドブロックバスターは呼んでいます。

心のブロックのイメージをこんなふうに書き変えると心のブロックは解除できると潜在意識は伝えています。

「ようやく、思ったような文章が書けて、自分で自分の文章にマルをつける人。マルをつけていらい、文章を書くことがだんだん、楽になってくる

これを「心のブロックを解除するイメージ」とマインドブロックバスターは呼んでいます。

心のブロックのイメージを消して、心のブロックを解除するイメージをしっかりとイメージします。

これで心のブロック解除は完了です。

心のブロック(いらない思い込み・本来の自分であることを妨げるもの)を解除することで、想像もしえなかった変化を引き寄せます。

マインドブロックバスター養成講座を受けて、自分に対する心のブロック解除や周りの人への心のブロック解除を身に着ければ一生もの。

いつでも、どこでも、誰とでも、手ぶらで心のブロックを外すことができるようになります。

まずは体験

「心のブロック解除って?」気になったらこちらの記事>>>心のブロックが3分で!悩みを掘り下げない「3分で1個心のブロック解除」キャハハと笑いながら問題解決

リアルで心のブロックを解除したい方はリアル体験会へどうぞ。