介護殺人寸前のアラサーが心のブロックを解除し、12日でプロポーズされた実話を読む!
重かった心が、すーっと軽くなる。
辛かった体験を言葉を使ってあれこれ掘り返しません。3分で1個心のブロック解除!
やることが多いストレス

TODOリストに追われていませんか?わたしは「1行だけ」にしています(追記:もう使っていません)

やることをずらっと書いた「TODOリスト」を作ると、かえってストレスを感じませんか?

  • タスクが溜まるとストレス
  • TODOリストを作っただけで満足してしまう
  • 未完了の山にいつも追われているような気がする
  • どれだけタスクをこなしても達成感がない
プリンセス
プリンセス
TODOリストを書いたのはほかでもない自分なのに

TODOリストがないならないでだらけてしまいます。

そこでリストをつくることをやめ、やることをたった1個に絞りました。

TODOリストを捨てました

そっと片手に触るだけで3分で1個心のブロック解除 石川県加賀市のマインドブロックバスター、プリンセス(水本かずみ)です。ごきげんよう。

TODOリストに押しつぶされていました。

長すぎるリストを作って「なかなか終わらない・・・」

全部終わっていないのに、次の作業を追加してしまって、未完了の山を積み上げていました。

  • 中途半端なわたし
  • 仕事が遅いわたし

というセルフイメージができてしまいました。

家族と一緒にいるときも、未完了の山のことがずっと頭から離れませんでした。

プリンセス
プリンセス
は~、あれもやらなきゃこれもやらなきゃ

わたしにとってTODOリストはストレスでした。

ストレスの原因を自分でこしらえるなんて・・・そこで、TODOリストを捨てることにしました。

TODOリストは1行にする

TODOリストがないと、ほかの人のブログを見たりTwitterを見るなどだらだら過ごしてしまいがち。

そこで、わたしはノートを開き、左のページに今日中に絶対にやりたいことを一つだけ書きました。

右のページは、

  • やるために必要なことのメモ
  • 調べて分かったこと

などを書きました。

「1つのページが終わらなければ、よほどのことがない限り次へは行かない」

と決めました。

タスクは1回につき、1つまで。

今、するべきことが終わるまで次のことは考えない。

ということにしました。

1行TODOリストのメリット

一つだけやるべきことを決めて、集中的に終わらせる。

そうすると、朝、一つのことを終わらせたとき、

「今日はいいスタートを切れた!」

と思えました。

小さな仕事を短時間で終わらせるようにしたら、気持ちを切り替えられて家族との時間を楽しめました。

一行TODOリストのデメリット

しかし、このやり方では、重要だけれど時間がかかる仕事はなかなか次へ行きません。

時間がかかりそうな仕事は、いくつかにわけたほうがいいかもしれません。

人の集中は25分なのだそうです。

30分以上かかるかも、と思ったら、その仕事は1個ではなく、もっと細かく分解できそうです。

プリンセス
プリンセス
どんなに大きい夢でも、細かく見ていけば毎日のちいさな仕事の積み重ね!

[2018.07.11]追記

今は、わたしは1行TODOリストを使っていません。

一日の始めに、「今日はこれをやるぞ」と決めて取り組んでいます。

無駄にTwitterやほかの人のブログを見てしまうところもありますが・・・

良さそうなやり方がわかったら、書きます!

ご一緒に心のブロック解除:「常に仕事に追われている気がする」仕事・勉強のブロック

読むだけで心のブロック解除です。心のブロックを解除されたいあなたは同じイメージをしてください。解除されたくない方は解除されません。

悩みは、潜在意識の中で、こんなふうなイメージで表現されています。「大きなビルが迫ってきて、ひよこたちが混乱して逃げている」

これを「心のブロックのイメージ」とマインドブロックバスターは呼んでいます。

「心のブロックのイメージ」をこんなイメージに書き変えると心のブロックは解除できると潜在意識は伝えています。「ニワトリがひよこたちを整列させている。ひよこたちはそれぞれに仕事を割り振られた」

これを「心のブロックを解除するイメージ」とマインドブロックバスターは呼んでいます。

心のブロックのイメージを消して、心のブロックを解除するイメージをしっかりとイメージします。

これで心のブロック解除は完了です。

心のブロック(いらない思い込み)は本来の自分にとって最適な状態になることを妨げているもの。心のブロックを解除することで、想像もしえなかった変化を引き寄せます。

心のブロック解除とは?気になったら>>>こちらの記事へ