お金の悩み

【肌のごわごわ】「ママは美容にお金をかけるべきではない」思い込みをブロック解除した結果

10~20代のころはお肌で悩んだことがありませんでした。ドラッグストアなどで購入したプチプラの化粧水・乳液をつけてスキンケア終了。

33歳になると、お肌の曲がり角ってやつなのでしょうか??

おでこにちいさなぷつぷつ、ざらざら。ほほと比べて質感が違います。ニキビじゃないけれど、お肌の調子が悪い感じ。

コスパが良いから購入した大量のプチプラローションにたいして特に不満はありませんが、おでこの「ちいさなぷつぷつ」をなんとかしたいので、スキンケアコスメを探しています。

でも、今、使っている化粧水・乳液が半分も残っています。

実をいうと、これまでのスキンケアはプチプラで大丈夫でした。なので、1000円以上を投資することにたいし抵抗を感じています。

「ほんとうに効くのかな??」と怪しくなる自分がいます。

プリンセス
プリンセス
「美的」などで紹介されているローションなんて、とてもとても手を出せないって思ってしまいます。

そこで、今日は「キレイにお金をかけるなんて、もったいなくてできない」と感じるお金のブロックを解除しようと思います。

お金のブロックがあると、

  • お金がないと言っているわりに、無駄遣いが多くなる
  • お金の話を嫌がる
  • 一生懸命、働いているのにいつもお金がない

お金のブロックを解除すると、このような変化があります。

お金のブロックを取ると

  • 主婦やパートの方は臨時収入があったり家族の収入が増えたりします。
  • 自営業の方は高額商品の成約が決まります。
  • 会社員の方はお給料アップできるようなポストに就けたりします。

ご一緒に心のブロックを解除し、豊かで幸せ、素敵に年を重ねましょう。

娘は「ママ、とってもかわいい!」と言ってくれるけれど・・・

そっと片手に触るだけで3分で1個心のブロック解除 マインドブロックバスターのプリンセスかずみです。ごきげんよう。

娘に「とってもかわいい!」と言うと、娘もわたしに「ママ、とってもかわいい!」とかわいらしい声で言うようになりました。娘は「かわいい」の意味をわかっているのかな(笑)きっと、何かいいことを言われているんだろう、という理解なのだと思います。

ママになり、もともと少なかった人付き合いが0になりました。外へ行く機会がないので、外見に気を使わなくてもOKだから楽!というメリットを享受しまくっています。

(たぶん)夫はわたしのこと好きでいてくれるので、それに甘えて、ここのところ「キレイ」をさぼっています。

今、使っているスキンケアに不満があるわけではありませんが、おでこを触ってみると「ざらつき」「ちいさなぷつぷつ」があるので、テンションが下がってしまいます。

10~20代の頃、特に肌で悩んだことはありませんでした。お風呂上りに化粧水と乳液をささっと塗っておけばスキンケア完了でした。

自分の肌をケアする、という感覚が良く分かりません。

IKKOさん美の格言にハッとした

そんなときにIKKOさんの本「心の格言200」を読みました。

肌に自信がなくなったら、とにかくプロ。

だいたい自信を失うときって、年代の変わり目か季節の境目。年をとったり季節が移ったりして肌が次のステージに入れ替わっていくとき、今までのスキンケアが通用しなくなって焦るのよ。

そういうときはまずプロに1回やってもらうとことが重要です。

自分だけでなんとかしようと思っていたら時間がかかるし回り道。

皮膚科やエステに行って肌の状態を見てもら、施術してもらう。そこで心と頭で納得して、スキンケアの方法を新たに採用していくこと。

そうすると最短距離で自信を取り戻せるはずです。

そこで、いつもは行かないけれど、ちょっと気になっていたコスメ(デパコス系!)のカウンターに行って「おでこがざらざらする」と相談してみました。

もちろん、コスメカウンターのお姉さんはスキンケアのプロというより、ブランドが売りたいコスメを売る営業のプロなのかもしれません。

しかし、いろいろ自分でスキンケアを試して「あれもだだった、これもだめだった」とやって遠回りするよりはいいかもしれません。

コスメカウンターで相談して良かった点:原因がわかってスッキリ

おでこのごわごわの原因がわかって、すっきりしました。

「いつごろから、おでこがごわごわしたんですか?」と聞かれ「今年の夏ごろからです」と答えると、「紫外線をたくさん浴びましたね」と言われました。

たしかに、肌の調子が良かった時は、紫外線をほとんど浴びない生活でした。まるでモヤシのようでした。

今年の夏は毎日のように、娘から「散歩に行きたい」と頼まれてしまい、紫外線が降り注ぐ時間帯に外にいました。

しかも、帽子はつばがないタイプのものでした。前髪を上げていたのでおでこに直接、紫外線が当たっていました。

コスメカウンターに行くデメリット

ほしいと思うとすぐ買っちゃうタイプや、商品をいろいろ試させてもらううちに「買わなきゃいけないのかな~」と変にプレッシャー感じるタイプの方は、散財しやすくなります。

お金がなければ、あらかじめ「今日はちょっと試したいだけなんでサンプルだけください」という勇気が必要です。

プリンセス
プリンセス
わたしは今回、ちょっとできませんでした。

心のブロックを解除して、お高めのスキンケアを買ってみました

ママだし、美魔女やIKKOさんのように美容にお金をかけるなんてもったいない、と思う自分の心のブロックを自分で解除ました。

今、使っているプチプラの化粧水・乳液には特に不満はなく半分以上残っています。ちょっとおでこの「ごわごわ」が気になっているという感じ。

これまで使っている化粧水や乳液を全部とりかえて、ずらっと同じブランドで全部そろえるぞ!という気持ちはありません。

心のブロックを解除したら、「これまで気になっていたけれどお高そう」と敷居が高く感じていたコスメのカウンターですんなりと相談できている自分がいました。

娘はおとなしくしているかな~と心配でしたが、絵本を貸してもらって大人しくしていました。

結果的に、コスメのカウンターに行ってよかったです。

化粧水や乳液の浸透を良くする「ブースター」の役割をする乳液をこれまでのスキンケアにプラスすることになりました。

「今までに使っていた化粧水・乳液を総とっかえすることになるのでは・・・まだ半分以上残っているのに!」という心配はしないでよかったんです。

さらに、「夜はしっかり保湿してあげて、朝はシンプルなケアでも大丈夫」ということがわかり「高い化粧品はアイテムが多すぎて、時間がない人には不向き」という思い込みもなくなりました。

まとめ

これまで10~20代は肌で悩んだことはありませんでした。30歳を過ぎても大丈夫で、「お肌の曲がり角」ってやつはいつ来るんだろう?という感じでした。しかし、娘と外で遊ぶ機会が増えたことで大量の紫外線を浴びてしまい、肌がごわごわしました。

これまで、プチプラのスキンケアで問題がなかったわたし。肌のコンディションが悪化しているのに「スキンケアにお金をかける」という感覚がなく、「本当に効くの?」「高い!」「おすすめされた化粧品が高かったらどうしよう・・・」「いいと思った化粧品が高かったら、ほしくても買えない」という意識が勝ってしまいます。

でも、自分一人でモヤモヤしたり、あれこれと試して「あれもだめだった」「これもだめだった」と遠回りするよりは、IKKOさんが言うように、プロに相談したほうが速そうです。ただ、「美容のプロ」というよりは、自社のおすすめする化粧品を売る「営業のプロ」なのかもしれませんが。

わたしは「ママだから美容にお金をかけるなんてもったいない」という心のブロックを解除したところ、「高そうなコスメのカウンターに行く」といういつもなら絶対にできない行動ができていました。デパコス系に行くなんて、これまでの自分ならありえないことです。

心のブロックを解除してコスメのカウンターに行った結果、

  • 今までのスキンケアは変えなくてよく、夜のケアの前に浸透を良くするブースターを足す
  • 朝はシンプルなケアだけでよい

ということがわかり、ほっとしました。

 

[2019年1月4日追記]肌質は改善されました!やったー。

 

今日の心のブロック解除

「わたしは美しくなってはいけない」

◆ブロックのイメージ

青空の下に咲くひまわりの花

◆解除のイメージ

静かな日本庭園

ブロックのイメージから解除のイメージに書き換えて、ブロック解除!

 

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プリンセス
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